日本物理探鑛株式会社


バンコク市内水道管(Φ3240)埋設位置探査U






探査孔の削孔完了を待つ調査員Aと犬
(深夜2時 気温30℃以上 湿度90%くらい)



調査員B「早く掘れないかな〜」
犬「早くどいてくれないかな〜」



S.ISHIDA:NGP
水道管の近傍にボーリングした探査孔内に磁気センサを入れ、
ウィンチにより定速で孔底に降ろしているところ



Y.HIRAMATSU:NGP
センサからの信号を収録中
小雨もよう



Mr.TSUBAKI:TOKYU CONSTRUCTION(左)
Mr.TSUBAKI「記録どう?」
S.ISHIDA「ちょっと遠いですね〜」
Mr.TSUBAKI「もう一本掘るか〜」



記録が Very Good!! で喜ぶ日本人と、見守るタイの人



測定終わって「はいポーズ」



ルンビニ公園の売店にて
「宇宙への旅」プレゼントは、やってなかったようだ